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モンゴル武者修行ツアー冬の番外編

モンゴル武者修行ツアー

モンゴル武者修行ツアー

この9月にモンゴル武者修行ツアー9期目が無事に開催されました。
山の上でゲルを立て遊牧民と「枝取りゲーム」で奮闘するなど、たくましいツアーと成長してまいりました。次の10期ではのべ100人目になるかと思われます。

武者修行ツアー関連で、次はベトナムが内定(来年3月ごろ予定)。自力を付ける人のためのツアーをこれからも世界各地にいらっしゃる方と共同してつくって行きたいと思っております。そして、今回は番外編のお知らせです。5名だけの募集!

【仮企画 真冬のモンゴル武者修行ツアー】
モンゴルを一番象徴する季節、冬。この12月から1月の間に真冬のモンゴルに行きたい方が、もし3-5人集まれば開催します、もしご興味のある方いらっしゃったら、ご連絡ください。ナリワイサイトでの先行告知です。

草原では、真冬の遊牧民宅にお世話になりつつ、人類の限界点を体感、都会の真冬の暮らしを見学しつつ、新型ゲルを開発したモンゴルの起業家、モンゴルで活躍する日本人と会うなどする予定です。

おそらく、寒さに耐えるというハードさという面では史上最強のツアーになることは確実です。

日程決まりました。
1月3日出発1月7日帰国(延長滞在OK)
※短縮も可能

【参加詳細】
日程:5日間 (候補日程のなかから参加者に合わせて決定)
費用:真冬かつテストツアー価格 →15.2万円(真冬の航空券代と通訳、宿泊込み)の予定。年末年始の場合は航空チケット代が1万円程度あがります。
※-30℃以下確実、恐ろしく寒いので観光する人はかなり少ない
定員:5名まで(最低3人から催行)
期限:12月15日まで

【方法論】
まず、意気込みのある人が集まり参加者と日程を決定、事前ミーティングののち現地に飛び込みます。少数精鋭のツアーなので、相当フレキシブルに動きます。都市では、モンゴルで活動しているNGOの方と話し込んだりして、より深くモンゴルの現状を体感することを第一とし、生活、文化、仕事を見てきます。世界一寒い首都を体感し、厳しいと言われる今年の日本の冬でさえ「え?生暖かい」と感じるようになって帰国できると思われます。

【メッセージ】
ただでさえ、実験的な武者修行ツアーによりいっそう実験性をもたせました。今回は、「モンゴルで何かやりたい」、「住んでみたいので下見にいきたい」というぐらいの意気込みある人たちが集まって現地合宿するみたいなイメージです。もちろん、冬の寒さを体感したい、という猛者も歓迎です。果たして人が集まるのかどうか、企画人のわたくしにも全くわかりません。

エントリー方法:以下の窓口(twitterまたはメール)から、希望日程もあわせてご連絡ください。興味があるレベルでOKです。そこから、詳しくお話してお互いに参加意思を決定していきます。
twitter
メール:musha.mongolia@gmail.com

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