
山中周子展「おばあと野良」

おばあのシャツ
山中周子展「おばあと野良」
着慣れた衣服をまとい
手あかがついた道具をたずさえ
見慣れた風景の中で存在する、自分という生の塊。
人は毎日同じ行為を繰り返すことによって
同じ自分というものを確認しようとするのではないか。
山中周子
やまなかのりこ
茨城県生まれ。
女子美術大学芸術学部ファッション造形学科卒業。
身体、感覚、心をテーマに制作活動中。

※オープニングパーティは行いませんが、開廊日は新米を炊いてお待ちしております。

山中周子展「おばあと野良」

おばあのシャツ
山中周子展「おばあと野良」
着慣れた衣服をまとい
手あかがついた道具をたずさえ
見慣れた風景の中で存在する、自分という生の塊。
人は毎日同じ行為を繰り返すことによって
同じ自分というものを確認しようとするのではないか。
山中周子
やまなかのりこ
茨城県生まれ。
女子美術大学芸術学部ファッション造形学科卒業。
身体、感覚、心をテーマに制作活動中。

※オープニングパーティは行いませんが、開廊日は新米を炊いてお待ちしております。
[…] これに、アリタマサフミ氏の布と、本皮少々使いまして、ギャラリー「おばあと野良」展の山中周子さんに、仕上げていただきました。 […]